カテゴリー「movie」の記事

GWは相棒。

5/3は、土曜ワイドで相棒が再放送だった。

2人だけの特命係が誕生したときの話。
最初の頃は、ほんとにぶつかってたなぁ、と改めて思い出す。

その夜、スピンオフとして鑑識課米澤さんを主役にしたミニドラマ。
トリオ・ザ・ソーイチがおもしろい。

明けて5/4。
相棒劇場版を見にいく。

レイトショーの時間にもかかわらず、観客が多いことに改めて驚く。
・・・・
あっという間の2時間だった。
やっぱり面白かった!

相棒テレビ版のとき、よくあるんだけど。
権力という名のもとにうやむやになるパターン。

途中までそんな匂いがしてましたが。
ラストは、それなりにスッキリしたかな。

ほんとはちょっとドキドキしてたんだ。
3月に終わったシリーズの最終回が、ちょっと思わせ振りな感じだったから。
もしかして、2人に何かあるんじゃないかって。
これで相棒終わりなんじゃないかって。

でも、相変わらずの右京さん、そして亀山くんだった。
この秋から始まるであろう第7シーズンが、楽しみです。

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朧の森に行ってきました。

MOVIX京都で、『朧の森に棲む鬼』を観ました。

劇団☆新感線の舞台で、市川染五郎さんが主演です。
今年の1月に、大阪で公演があったので、行きたかったのですが、チケット取れませんでした。

今日観に行ったのは、ゲキ×シネという企画で、舞台を映像化したもの。
以前も、『髑髏城の七人~アカドクロ~』『髑髏城の七人~アオドクロ~』など観たことあります。
舞台を実際観に行くとなると、チケットが1万円以上しますが、ゲキ×シネだと2,000円。手ごろな値段で、舞台を楽しめるところがいいかな、と思います。

本当はやはり、舞台を実際に観るのが、一番楽しいですけどね。

で、肝心の『朧の森に棲む鬼』ですが、面白かった(*^-^*)
染五郎さんが、悪そのものなんですが、やっぱりかっこいい。
舞台上で、本当に雨を降らせたり、滝を作ったりしたそうで。すごいですね。
新感線の舞台は、シリアスな中にも、笑いが織り込まれていて、最後まで飽きません。
今度は、ぜひ実際に観たいものです。

★ ゲキ×シネ『朧の森に棲む鬼』公式サイト

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PROMISE

PROMISE 見ました。

色の使い方は、好きなんです。すごく、イメージが広がるから。
ただ、正直、あまり意味の分からない話だったような。
中国のファンタジー、と思えば、ナットクできなくも、・・・ない。
でも、もう少し、物語の背景を描いてほしかったかな。

北の公爵・無歓は、なぜあんなに執拗に大将軍・光明を狙っていたのか?
クライマックスで流した涙の理由は?
そこが一番気になりました。

肝心なところが、想像におまかせ、はすっきりしません。
もしかして、テレビ用に多少カットされていたのでしょうか。

★ PROMISE 公式サイト

北の公爵役のニコラス・ツェー、かっこいいね。

           
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てんたま

『天使の卵』、映画化されたのですね。

この本を読んだのは、ちょうど大学生の頃。
とても切ない、恋のお話。

小西真奈美さんは、春妃のイメージにぴったりな気がします。
観に行こうかな。

公式サイト http://www.tentama.jp/


ちなみに、スペシャルドラマの『天使の梯子』は見ました。

歩太役の要潤が、かっこよすぎかも(^_^;)。
さすが、香川県人!


または、
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かっこいい ジョニー・デップ

ジョニー・デップ主演の映画『リバティーン』が、2006年4月8日に公開されるらしい。

17世紀のイギリスに実在した放蕩詩人、ロチェスター伯爵の壮絶な一生の記録。彗星のごとく現れ、美しく燃え尽きていった男の人生を演じるのは、世界中を魅了し続けける稀代の人気俳優、ジョニー・デップ。
破天荒な才覚と突飛な性向で周囲を畏怖させ、『17世紀のロック』との呼び声高いセクシーな伝説の男を、デップが渾身の演技で魅せる。共演は怪優、ジョン・マルコヴィッチ。演技派との呼び声高いサマンサ・モートン。音楽に『ピアノ・レッスン』でも大変高い評価を得たマイケル・ナイマン。
最高のスタッフとキャストが集結し、王政復古時代の英国をスクリーンに見事再現した傑作!

らしいのだが・・・

このロチェスター伯爵を演じるジョニー・デップがかっこいいのよね。

私が、ジョニー・デップをはじめて知ったのは、『シザーハンズ』。実を言うと、この映画ちゃんと観たことないのよね(^^;)観たい観たいと思いつつ、時期を外すとなかなか・・・その時点で、変わった俳優さん、というイメージだったかな。

そのあと、本当に動いてるジョニー・デップを観たのは『スリーピーホロウ』。このときの役は、結構なさけない主人公だった。オカルトチックだけど、ファンタジーな感じでおもしろかった。

あと、『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』で観たジョニー・デップの印象は、動きが変な人(^^;)。ジャック・スパロウって、海賊なんだけど、なんかクネクネしてるイメージだった。

私の中のジョニー・デップは、二枚目の役から変な人(?)の役まで、演じられる俳優さん。そして、今回のイメージは、かっこいい ジョニー・デップ。単純にかっこいいだけではなさそうだけど。

この映画の時代のかもしだす雰囲気が好き。
現代では、非日常的なことが、日常の出来事として行われてた、そんな妖しい雰囲気がただよってる気がする。
その時代の中で、妖しくかっこいいジョニー・デップをぜひ観てみたい。

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北斗の拳とB'z

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(C)武論尊・原哲夫/NSP 1983, (C)NSP 2006

北斗の拳が、映画化されたらしい。
『真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章』

テレビでCMを見たときは、「いまさら北斗の拳!?」と思ったんだけど。

気になったので、映画のサイトをのぞいてみた。
北斗の拳だけど、今まで描かれていなかった新しい物語。
しかも、五部作になるとのこと。

一番驚いたのは、声優陣。
ケンシロウが、阿部寛。ラオウは、宇梶剛士。
CMで、流れたケンシロウの声は、まるで変わってないように聞こえた。
まさか、阿部寛とはね。びっくりです。

そしてそして、なんと主題歌はB'z!・・・のカバー。
(なんで、B'zじゃないんでしょ)
上木彩矢という人が、B'zの「ピエロ」をカバーするらしい。
それに、テーマ曲もB'zの松本が作曲だとのこと。

昔、一番ジャンプを読んでた頃、ちょうど北斗の拳が全盛期で。
哀しい感じが、良かったのです。

新しい「北斗の拳」。
ラオウのこれまで見られなかった一面が見られそうで、
ちょっと、観に行ってみたい気もするのです。

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ZGII

10月29日公開の『機動戦士ZガンダムII~恋人たち~』を観てきました。レディースデーの水曜だったせいか、思ったより女性客が多くて。ちょっとびっくり。

さてさて、6月に観たZGIより、新作カットが多かったのがうれしい。

さすが、サブタイトル“恋人たち”とあって、数々の恋愛話が集められてましたな。ガンダムって、意外と恋愛沙汰が多いのよね。みんな、ワガママだけど。

気になったが、サラの声。
池脇千鶴なんだけど・・・似合わない。というか、やっぱ声優さんじゃないからね、他の声優さんに混じると、すっごく下手に聞こえてしまって。違和感ありまくり。
たしか、テレビ版では、シロッコのこと「パプテマス様」としか呼んでなかったのに、なんどか「シロッコ様」と読んでる場面が。これって、「パプテマス様」が言えなかったからなのだろうか?

あと、声優さんたちも、テレビ版からはかなり年月過ぎてますからね。やはり声が年老いてます。シロッコやブライト艦長の声が、おっさんになってる!と感じてしまいました。仕方がないけど。

いよいよ、新説Z3部作最終回。
「ZGIII~星の鼓動は愛~」は2006年3月4日公開!

劇場予告では、「誰も知らないエンディングへ」だって。噂どおり、テレビ版Zとは全く違ったエンディングになるのでしょうか?

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アオドクロ

映画館へ「アオドクロ」を観に行く。
劇団☆新感線「髑髏城の七人~アオドクロ~」の映像版、ゲキ×シネ。

以前観に行ったのは、「アカドクロ」。主演は古田新太。
今回の「アオドクロ」、主演は市川染五郎。
ホントは去年の秋、生の舞台を観に行こうと思っていたのだが、アオドクロの公演は東京のみ(T^T)。

さて、ストーリーとしては、アカドクロと同じ展開だが…
全体的に、アカドクロよりもド派手で、キラキラしてた。
当然、演じる人たちはそれぞれ違うし。
例えば、無界屋蘭兵衛(森蘭丸)を演じるのは、アカドクロでは水野美紀、アオドクロでは池内博之、と性別さえも変わってたりする。あ、でも役としてはどっちなんだろう?男?女?まあ、森蘭丸なので、性別がはっきりしないというところでしょうか。

なんといっても、染五郎がかっこいい。
今まで、テレビのドラマでしか見たことなかったけど…
舞台の方が、はるかにかっこいい。一番似合ってましたね。

アカドクロ、アオドクロ、どっちの髑髏城も、おすすめ。

ちなみに、今回観たのと同じ『ゲキ×シネ』がDVDで出てます。
■イーオシバイドットコム http://www.e-oshibai.com/
ここ、他にもいろんなお芝居のDVDを売ってる。
日程が合わず、舞台見逃した~って方は、こちらでぜひ!

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ジェット・リー、またはリー・リンチェイ

テレビで見ました。ジェット・リーの『ロミオ・マスト・ダイ』。
とっても、かっこいいのですよ。

数年前、深夜映画でやっていたのが『ハイ・リスク』。
ジェット・リー主演の映画ですが、多分香港からハリウッドに渡った当時の映画のようで、DVDなんかは見つかりませんでした(;_;)。 このときのジェット・リーがかっこよくて。
以来、気になる人です。

昔から、『少林寺』に出てる人、リー・リンチェイは知ってました。ただ、リー・リンチェイ=ジェット・リーと知ったのは、数年前『ハイ・リスク』を観たあと。
ジェット・リーファンの相方に教えてもらったのでした。

ロミオ・マスト・ダイ 特別版ロミオ・マスト・ダイ 特別版
発売日:2000/11/23

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新訳Z、観ちゃいました。

待ちに待ったこの日。『機動戦士Zガンダム -星を継ぐ者-』をようやく観ることができました。

感想。
なかなか、面白かったです。
「新訳」というだけのことは、あるかな、と思いました。
ただねー、昔のテレビ版の映像をそのまま使ってる部分と、新しく作り直した部分があったのが…違いありすぎ。
映画館の大きい画面で見ると、むちゃくちゃよく分かる。
新しい映像は、さすがにかなりきれい。
その分、昔の映像の荒れてるところが、すご~く見えちゃうんです。
どうせ、映画化するのだったら、全部作り直せばいいのに…と思ってしまいました。
ま、総合的には満足です(*^-^*)。

映画館で、真っ先に目に入ったポスター。

『機動戦士Zガンダム2 -恋人たち-』2005年10月公開!!

らしいです。当然!観に行くでしょう。
しかし、サブタイトル?が「恋人たち」とは、また…分かるけどね。
若干の不安要素は…重要人物の声優さんが替わっているらしいことでしょうか?

…と思ってたら、こんなの出てました。
『新訳Z』公開日に発売なんて、どう考えても、映画意識してるよね(^^;)。

機動戦士Zガンダム Part I ― メモリアルボックス版 機動戦士Zガンダム Part I ― メモリアルボックス版
機動戦士Zガンダム Part II ― メモリアルボックス版 機動戦士Zガンダム Part II ― メモリアルボックス版
機動戦士Zガンダム Part III ― メモリアルボックス版 機動戦士Zガンダム Part III ― メモリアルボックス版

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アナコンダ

テレビで、『アナコンダ』を観る。
実は、数年前(アナコンダがビデオで出たとき?)一度レンタルで観てるけど。
そろそろ、内容を忘れだしているのでもう一度観ることにした。
主演がジェニファー・ロペスであることに、はじめて気付く。
…ということは、今日の放送は『ShallWeDance?』の影響かな?

感想。
巨大生物モノが好きな私としては、なかなか満足の作品。
アナコンダの動きもすごい。
ホントにあんな動きをするのかまでは、分かりませんが。
おもしろかったです。
ただ、主役だと思っていた教授…もっと活躍するのかと思ったけど、ほとんど寝たきりで、何もできなかったのね。
ラストで、倒したはずのアナコンダの卵が映るシーンがあったように思うのだけど、テレビでは映らなかった。
別の映画と混同しているのかなあ。

アナコンダ2
いつのまにやら、続編?が。2005/07/06にでるらしい。
アナコンダ Hi-Bit Edition
こちらも、2005/07/06。改めて出す意味はあるのかしら。

来週は、『ロミオ・マスト・ダイ』。
こちらは多分、ジェット・リー主演の『ダニーザドッグ』の影響だね。

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コンスタンティン

久々に映画を観に行く。
最近人気のシネコン、MOVIX京都にて。

阿修羅城の瞳』と迷った挙句、
キアヌ・リーブスの『コンスタンティン』を観る。

…ふむふむ。
個人的には、好きな映画だった。
天使とか、悪魔とか、出てくるし。
キアヌ・リーブスもかっこいいし。
ただ、いわゆる大作ではなかったような。
ともあれ、満足さ。

これから観る方にご忠告。
最後まで…エンドロールが終了するまで、しっかり観ましょう!

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髑髏城の七人~アカドクロ

劇団☆新感線の『髑髏城の七人~アカドクロ』を観てきた。
といっても、今回観たのは映像版。本公演の録画映像。
それを映画館で上映するというので、観に行った。
『ゲキ×シネ』というらしい。

実は春に本公演を観に行くはずが、予定が入って行けなかった。
すごく楽しみにしていたのに。
今回は、映像ということで、多少期待感は薄れていたのだが。
はっきり言って、面白かった!期待以上によかった。
もちろん、本公演も観たかったけどね。

次、観に行くのももう決めてある。
年越し公演の『SIROH』。
天草四郎をモデルにしたロックミュージカル。楽しみだ。

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マッハ!!!!!

観たいと思っていた映画が気づくと公開終了・・・なんてことが多い。この映画もそう。最初テレビCMで興味惹かれたんだけど、結局行かない間に終わってた。最近は、DVDで出るペースが早いので、助かるけど。家でゆっくり観ることにします。
マッハ ! プレミアム・エディションマッハ ! プレミアム・エディション
定価:¥3,990
価格:¥3,192(20%OFF)
発売日:2004/11/25

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MIJ

ライブというのは、不思議なもので。どのアーティストのライブを観ても、やはり楽しい。SMAPのライブは、多分生で観ることはまず無理だと思うけど。映像でも十分に楽しめる。「世界にひとつだけの花」はやはりオススメ。あと、中居くんソロの「トイレットペッパーマン」。

LIVE MIJ/SMAPLIVE MIJ/SMAP
価格:¥8,190
発売日:2003/12/24

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スパイダーマン2

久しぶりに、映画なんぞ観に行きました。
スパイダーマン2

感想。思っていたよりかっこよかったな、と。
しかし、哀しい話だ。こんなに哀しいとは、思わなかった。
結果ハッピーエンドなんだけども、最後の最後だけだもんね。
久々に映画観て、うるうるきてしまったよ。(T-T)

ところで、この続編3はあるのだろうか?
どっちとも取れる展開だったのだが。。。
個人的には、これで終わりな感じだけども。
みんなに、正体ばれちゃったしね。(^^;)

さて、実は前作を観ていない私。これから、レンタルでもするかな。

スパイダーマン 2 デラックス・コレクターズ・エディション
スパイダーマン 2 デラックス・コレクターズ・エディション
定価: ¥4,179(税込)
発売日: 2004/12/03

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