カテゴリー「book」の記事

本日のお買いもの

文庫本1冊、漫画2冊。

●京極夏彦「姑獲鳥の夏」
この夏、堤真一主演の映画も公開されるので、気になりました。しかし、文庫本なんだけど、分厚いんだよね。初めて本屋で見たときは、驚きました(^^;)。これじゃ、持ち歩けないよ。多分、買いやすくするために、上下2巻に分けたバージョンも発売されたようだけど。割高なので、1冊ものを買いました。

姑獲鳥の夏 姑獲鳥の夏
著者:京極夏彦
出版社:講談社
本体価格:800円

●八神ひろき「DEAR BOYS ACT2 19巻」
いわゆる少年漫画(もう古い?)ですね。相方がバスケ好きで、前々から読んでおります。

Dear Dear boys Act 2 (19)
著者:八神ひろき
出版社:講談社
本体価格:390円

●山田南平「まなびや三人吉三 1巻」
前作「紅茶王子」がお気に入りでした。なので、とりあえず買ってみた。期待してます。

まなびや三人吉三(第1巻) まなびや三人吉三(第1巻)
著者:山田南平
出版社:白泉社
本体価格:390円

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ロールじゃないキャベツ

今日のおかずは、「ロールじゃないキャベツ」を作りました。
ま、いわゆるロールキャベツのロールじゃないバージョンですね。
簡単なので、私の得意料理です。(^^;)

『「ル・クルーゼ」だから、おいしい料理』に載ってます。
ル・クルーゼを使って作れる洋風料理がいろいろ載ってます。重宝します。

こちらは、主に洋食ですが、和食バージョンもあります。
『「ル・クルーゼ」で、おいしい和食』こちらもおすすめ!

まだ、買っていませんが、ル・クルーゼ料理本をもう一つ。
『「ル・クルーゼ」ひとつで。』

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検死官シリーズ『痕跡』

パトリシア・コーンウェル「検屍官ケイ・スカーペッタ」シリーズ。
大学生の頃から読み始めた。毎年、年末近くに新作が出るので、帰郷のお供に読んで帰り、父に預けて帰るのが定番だった。そのシリーズも、もう13作目。登場人物の歴史が、感じられる。
痕跡 (上巻) / ♪痕跡 (下巻)
発売日:2004/12/15 価格:各¥750

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海峡を渡るバイオリン

テレビで「僕の生きる道」を見て以来、SMAPの草なぎくんのFANになった。”SMAPの”というよりも、”役者としての”草なぎ剛の。先日も草なぎくん主演の「海峡を渡るバイオリン」を観た。また、泣けてしまった。これは、そのドラマの原作。草なぎくんの演じた”陳 昌鉉”の人生をもう一度読み返したい。
海峡を渡るバイオリン/陳 昌鉉 海峡を渡るバイオリン/陳 昌鉉
価格:¥1,890
出版社:河出書房新社
発売日:2002/09

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髑髏城の七人

劇団☆新感線の舞台。アカドクロとアオドクロ。同じ話だけれども、配役が違う。男女の性別まで違っている。これ一冊で両方楽しめる。しまった!買おうと思っていたのに、気付くと在庫切れ。再入荷を待つとしよう。
『髑髏城の七人』アカドクロ/アオドクロ 『髑髏城の七人』アカドクロ/アオドクロ
中島かずき
価格:¥2,100
発売日:2004/10

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天使の梯子/村山由佳

村山由佳のデビュー作「天使の卵(エンジェルス・エッグ)」。大学生の頃に読んだ。きれいで切ない恋愛小説だった。あれから10年。あの時の主人公たちのその後の物語。今度もやっぱり、切なくなる。前作「天使の卵」とあわせて読んで欲しい。
天使の梯子/村山由佳 天使の梯子/村山由佳
価格:¥1,470
出版社:集英社
発売日:2004/10

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のみのぴこ

あれは、中学生の頃。当時の美術の先生から教えてもらった、「これはのみのぴこ」。延々と続くのみのぴこの詩をどこまで暗記できるか、という遊びに夢中になった。今では、最初と最後ぐらいしか、覚えてないんだけれど・・・
これはのみのぴこ これはのみのぴこ
谷川俊太郎
価格:¥1,029
発売日:1998/02

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槇原敬之

好きなアーティストの一人。彼の言葉が好き。そして、心地よいメロディー。「どんなときも」がヒットしたのが、高校生の頃。アルバムを聴きながら、この歌はどんな場面だろうと想像していた。歌詞の内容から、これはこうだ、いやちがうと友だちと盛り上がっていた。彼の詩集。“切ない”彼の世界にひたってみたい。
槇原敬之 詩集/ぺんぎん書房槇原敬之 詩集/ぺんぎん書房
価格:¥1,260
発売日:2003/09/18

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ダ・ヴィンチ・コード

ダ・ヴィンチ・コード(上)ダ・ヴィンチ・コード(下)ダ・ヴィンチ・コード(上)
ダ・ヴィンチ・コード(下)
ダン・ブラウン (角川書店)
価格:各¥1,890 発売日:2004/05/31
まず、タイトルに惹かれる。いかにも、謎があふれていそうな。これも、買いだね。

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Illustrator入門

仕事でIllustratorを使うことになった。これまでは、必要なかったので、持ってはいるけどほとんど使ったことがない。これを機に、勉強し始めるとするか。。。

Illustratorトレーニングブック―8/9/10対応Illustratorトレーニングブック―8/9/10対応
価格:¥1,869
発売日:2003/04

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アンビリーバボー

昔からドキュメンタリーが好きである。テレビでドキュメンタリー番組をやってると、ついつい見てしまう。今日は、アンビリーバボー。実際の話なので、ドキュメンタリーみたいなものだろう。その中で紹介されてた先生の話。

生きること育てること―白血病から生還した小学校教師の物語生きること育てること―白血病から生還した小学校教師の物語
森田敏之(どりむ社) 発売日:2004/06

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ドリトル先生

小学生の頃から、本読むのが大好きだった。その頃、学校の図書館で見つけて夢中になった本。ドリトル先生のような人が本当にいたら、どんなに素敵だろう。井伏鱒二訳だったとは、最近知ったんだけど。

「ドリトル先生物語」全13冊セット 美装ケ-ス入り/岩波書店「ドリトル先生物語」全13冊セット 美装ケ-ス入り/岩波書店
ヒュー・ロフティング/著,井伏鱒二/訳
価格:¥9,870
出版日:2000/11

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夜の回帰線

今、読んでいる本。会社の行き帰りに少しずつ。amazon.co.jpのトップページに紹介されてて、購入。こういう感じ、好きなのです。しかし、最近の文庫本は、なんだか高くなったねえ。

夜の回帰線〈上〉 夜の回帰線〈下〉
夜の回帰線〈上〉
夜の回帰線〈下〉
マイケル・グルーバー/新潮文庫
価格:各¥740
出版日:2004/06

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